ぎんしゃむのお風呂中のすっぴん姿を公開!ノーメイクの素顔まとめ

ぎんしゃむのお風呂中のすっぴん姿を公開!ノーメイクの素顔まとめ

人気youtuberの「ヘンジンマジメ」のメンバーの一人。

「可愛すぎる男子高校生」として話題のぎんしゃむさんについて今回お伝えしたいと思います。

そのインパクトに多くの人は「え?なにこの子??」なんてあなたも思ったことではないでしょうか。

そして、実際にぎんしゃむさんを見て思うこと。

この子のすっぴんや素顔ってどうなってるんだろう・・・?

ってことじゃないでしょうか。

化粧を取ると実はめっちゃ男(笑)

なんて想像もしてしまいますよね…..

今回は、そんなぎんしゃむさんのすっぴんや素顔にを調べてみました!

ガチでリアルなぎんしゃむさんのすっぴんや素顔はコチラ!

ぎんしゃむさんは、日常生活で度々自身のすっぴん姿をツイッターなどで公開されています。

そんな中でも、カメラ写り度外視の超リアルな画像だけを集めてみました。

日常生活の中でもかなりリアルなすっぴん姿

この下からの角度がかなりリアルなすっぴん姿ではないでしょうか。

ぎんしゃむさんはすっぴん姿をツイッターやインスタグラムなんかでアップされています。

しかし、どれもキメ顔やカメラ写りを気にしているので可愛く撮られているものも多いです。

(美人の変顔は変顔じゃなみたいなやつw)

ただ、そんな数あるご自身が公開しているすっぴん画像。

そんな中でも超リアルなすっぴんがイメージできるや素顔がこの一枚ではないかと思います。

ガチでリアルなお風呂のすっぴん姿の素顔

そのほかにも、自身が所属しているyoutubeのグループの動画の一つ。

その中で「ぎんしゃむのお風呂に突撃」という企画がありました。

その中でお風呂中のガチでぎんしゃむさんの素顔が撮られていました。

お風呂って究極のすっぴんがさらけ出されるシーンですよね(笑)

これが一番最もリアルなぎんしゃむさんのすっぴんの素顔姿ではないでしょうか。

もし、メイクもなにもせずに男の子として生活していたらこんな顔なんだ〜。

っていうのがなんとなくイメージできますね!

↓実際のそのすっぴん姿が見れる動画はこちらです

その他のぎんしゃむの日常生活のすっぴん姿の素顔

そのほかにも、お風呂上がりのちょっとリアルなすっぴん姿なんかも公開されています。

シワが何ともリアルですね(笑)

ただ、やっぱりカメラ写りはいいので先ほどのお風呂のシーンよりもパンチに欠けますね〜。

普通にメイクなんかもしなくてもよく一人は学年にいる「可愛い系男子」

って言うタイプの男の子ですね!

ほかにも自身のLIVEでもすっぴん姿を公開しています。

LINE LIVE | サービス終了のお知らせ

LINE LIVEは2023年3月31日をもちまして、サービスを終了いたしました…
live.line.me

かなり素のぎんしゃむさんを見れます。

やはり骨格は男の子なので、ノーメイクに近いとはっきり分かりますね。

涙袋が薄くなったらかなり男の子の印象が強くなりますね。

ぎんしゃむの男姿もタカラジェンヌ感漂うイケメン男子!

ぎんしゃむさんって普段は男の格好とかするのかな?

なんて思いますよね。

ただ、ぎんしゃむさんは昔は男の格好をしていてたまに女装をする。

とかそういうのではなくほとんど生活は女の子と変わりません(笑)

なので、過去の男時代の画像とかそういうのはないのです。

しかし、youtubeで「もしもぎんしゃむに男の格好をさせてみたら?」

という企画でぎんしゃむさんが男装に挑戦していた時の画像がこちらです。

普通にイケメン・・・。

ただ、漂う宝塚感がすごいですね….笑

男役のタカラジェンヌって感じでです。

かっこいいけど女の子感抜けきらないですね。

化粧をしているからではないでしょうか?

そのほかにもyoutubeでこんな男装にも挑戦しています。

(男装って言っても元々男なんですけどね。笑)

ん〜やっぱり男装感が抜けない!

ここまで男装よりも女装の方が似合う男の子ってかなり珍しいですよね。

風男塾にいそうな感じですね!

↑この人たちは実際は女性です

仕草も完全に女の子なので、心は本当に女の子なんでしょうね。

まとめ

いかがでしたか?

かなり衝撃なすっぴん姿や素顔を期待されていたかと思いますが、正直すっぴんでも普通に可愛い。

というのが個人的な感想です。

元がかなり美形なんでしょうね。

ここまで女装が似合うというか違和感ない男の子ってかなり珍しいと思います。

本人も頑なにすっぴんをかくしているのではなく、結構オープンに公開されていました。

かなり、自分でもすっぴんに自身があるのでしょうね。

もっと世間の声に負けず、女性としての生き方を貫いていってもらいたいものです。